キリル文字とアラビア文字がなじみなさ過ぎて覚えられない

 というわけで、多少はなじみのあるギリシャ文字との対応表をChatGPTで作ってみた。以下、ChatGPT出力へのリンク。

ギリシャ→キリル
https://chatgpt.com/s/t_6964675ffde08191a7923f99cdc7873a

ギリシャ←フェニキア→(諸々経由)→アラビア

(※合っているのかは確認していない。手に余る)。

ただ、これでもアラビア文字の方は、まだ覚えられる感じしない…。ホワイアラビックスピーカーズ。



ちなみに、ギリシャ文字は高校数学以来だけど、以下のサイトを参考に覚えた(覚えようとしている)。

ギリシャ文字の覚え方
https://note.com/newneutralwater/n/nb7184626c6dd

アルベーガンデルイプジータ。犯人性推認の事実をイコンブットクキカノゲンドウキ(遺留物、痕跡、物、特徴、機会、可能性、言動、動機)という語呂合せもリズムも何もない力技で覚えた私からすれば、なんて洗練された覚え方なのかと。



まぁ勉強進度が遅すぎで仕事等には活かせないだろうし、どうせ途中で勉強挫折するだろうし、とは思いつつ(予防線)、表をChatGPTで作るのにちょっと時間かかったので、このまま置いておくのはもったいないなと感じたので共有。

英語の勉強時間をもっと延ばした方が良いとは思うのだけど、飽きちゃうんだよな。結局英語はまともに使えないまま一生を終えそうだ…。

このブログの人気の投稿

教材と勉強する順番(2) 必須教材

今年の司法試験に落ちてしまった人へ

司法試験で深く考える方法:論証集、事案処理方法、法学理解